幹部インタビューvol.2  副将 森口晴介

ラクロスの魅力とは

スピード感!迫力!です!

自分自身のラクロスプレーの強み

ダッジと、視野を広く持ったパスです。
ダッジとはサッカーでいうドリブルのようなもので、
相手を切り崩す足さばきを指します。

2026年阪大ラクロス部のチームとしての魅力

互いをリスペクトしつつも上下関係が緩めで、学年の上下関係なく教え合ったり一緒に自主練したりする文化があるところが好きです。

なぜ幹部になろうと思った?

幹部になるべきだと思ったからです(笑)。
チームの足りていないところや「こうしたらいいのかな」という部分を敏感に気づけて、それを言葉にすることが得意だと思っているので、そういう人が幹部になったほうがチームにとって良いのかなと思って立候補しました。

幹部として大切にしていること・意識していること

人にも自分にも妥協しないということ。
可能性を持っている部員がたくさんいるので、そこに期待をかけ続けることと、人にエネルギーを注ぐばかりではなく自分もプレイヤーとしてチームを引っ張っていかないとと思っているので、自己成長も含め1年間やり通したいです。

幹部になってから一番印象に残っていること

幹部ミーティングのときに、バウ(谷本裕紀)が結構素朴な意見というか思った意見をバンバン出してくれるのですが、だいたい佳奈(樵田佳奈)に論破されて「あ、そうか…わかりました」とか言って負けるっていうのが日常茶飯事なので、それは微笑ましいなと思って見ています。

今年の目標

ベスト10と日本一、です!

応援してくださっている皆様へのメッセージ

日ごろからのご支援・実際に会場へ足を運んでの応援、ありがとうございます。
下宿をしている人なども含め、本当に色々なご支援があるからこそラクロスに集中できている部員もたくさんいると思います。まずは結果で恩返しするのが一番だと思っているので、今後ともご支援よろしくお願いします!

次回のインタビュイー、副将・谷本裕紀 (新4年/DF #77)の他己紹介をしてください。

バウは不器用なところもあるのですが、誰よりもチーム全体のこと、Aチーム含めBチームに関しても、全員が納得して所属できるようなチームにしようと色々な行動を起こしてくれている男です。信頼してます!