INHERIT THE “#19” 奥村心(30期)・赤松風幸(32期)・赤峰悠斗(33期)

ラクロスをプレーするうえで欠かせないものの一つ・ユニホーム。
1990年に創部以来、数々のプレイヤーが大阪大学男子ラクロス部のユニホームを身に着け、受け継いできました。
本企画では背番号の継承を辿り、阪大の歴史を刻み、そして未来を創り上げる部員の想いを綴ります。
第二弾の今回は、阪大の流れをつくるFO(フェイスオファー)が継いできた背番号19番のユニホームに、袖を通した3名に話を伺いました。
インタビュアー:33期TR 齋藤希乃

画像左上から逆時計回りに、32期赤松風幸、33期 赤峰悠斗、30期 奥村心
目次

自己紹介

赤峰:4年FOの赤峰悠斗です。実績としては2023関西ユースに選抜されたのと、2025年つま恋でタームのベストFOに選んでいただきました。

赤松:今シーズンFOコーチを務めます、32期の赤松風幸です。自分の経歴としては2025年1部リーグベスト10選出と、A1オールスターゲームに出させていただきました。

奥村:24卒でFOをやってました奥村心です。 MBTIは INFPです。好きな食べ物は梅菓子です。現在はADVANCE HANGLOOSEという関東の社会人チームでプレーをしています。実績でいうと、2023年2部リーグのベスト10で、2024-2025年の2年間阪大のFOコーチを務めました。本日はよろしくお願いいたします。

阪大ラクロス部に入ったきっかけ

赤峰:自分の可能性を試すことができる環境だと感じたからです。僕が新歓を受けた時の四年生が、「必ず日本一を目指せる環境を作る」と言っていて、この環境で頑張ろうと思った。あとは先輩の空気感です。

赤松:元々サッカーをやっていて、大学でもサッカーを続けようと思ってたんやけど、サッカーという競技そのものがあまり好きではないことに気づいたんよな。でも、高い志を持った仲間がいたり、自分が熱中できたりする部活はめっちゃ好きやった。ほんで、ちょうどその時目をぎらつかせたラクロス部の宮本陽人(30期AT #6)さんに出会って、惹かれて入部したかな。同じ学部ということもあって、心さんには留学の相談をダラダラしてましたね(笑)。

奥村:面倒くさかったなあ。外国語学部はみんな通る道。俺らの代はコロナ禍真っ只中で、あんまり新歓やってなかったんですよ。その中でラクロスは京阪神合同新歓というのがあり、その企画経由紹介してもらったのがきっかけです。浪人してて高校の同期が神戸のラクロス部だったので。それまではスカッシュサークル入ろうと思ってました(笑)。入った決め手とか正直あんまり覚えてないですけど、高校までやってた陸上は天井見えてたし、阪大だとラクロス部が1番上目指せる雰囲気を感じたから?とかだと思います。

ラクロス部としての活動で一番印象に残っていること

奥村:選手とコーチで1つずつ。選手時代で1番印象深いのは3年のときのBリーグ早稲田戦(Bリーグ全日本学生選手権準決勝、3-7で敗戦)です。試合云々の前に、自分が渉外担当として手配したバスが事故渋滞で3時間遅れ、試合自体できないかも…という状況でした。相手のご配慮で開始時間を遅らせてもらったんですけどグラウンドルール的にあと10分遅れたらOUTでした。お世話になった1個上の代の最終試合だし、気が気じゃなかったですね(遠征時の交通手段が新幹線なのはこの教訓からなんですよ)。なんやかんやでなんとか試合はできました。今でこそ倒すべき対象だけど、当時は”早稲田様”って感じでした。結果は3-7で敗戦。個人成績も全然褒められたものではなかったんですけど変なアドレナリンが出たのが自分なりのベストパフォーマンスはできて。積み重ねの結果が出て嬉しかったと記憶しています。因みにそのときの相手FOは今はADVANCEでチームメイトです(笑)。この試合をきっかけ”ポポ”として関東へのパイプもできたし、早稲田ユニットとは今代に渡るまで交流も続いている。間違いなく自分のターニングポイントだと思います。コーチとしても明確に覚えているのが早稲田戦(2025年トップリーグエキシビションマッチvs早稲田)。というのも、あの時初めて風幸にちゃんとボコされたというか。僕のコーチテーマとして”現役の壁”で居続けるというのがあったんですけど、あのときは完敗でした。見事に超えてくれて、コーチ冥利に尽きるなぁと感じました。現役のときから見てきたのでね。しみじみって感じでしたよ実は(笑)。

赤松:4年生時のリーグの京大戦(4-4で引分、赤松が同点打を決めた)でFOブレイクから得点をしたシーンかな。ファイナル進出のために同点以上が求められる中、4Q残り2分のビハインド状況でFOブレイクから点を決めた。練習でやってきたことを出せたのは素直に嬉しかった。でも、それ以上に阿野晃太郎(32期SSDM #55)が自分を吹っ飛ばすくらい抱きついてきたり、チームのみんなが喜んでくれたこと、応援席がめちゃくちゃ盛り上がっていることが嬉しかったな。ラクロス部に入って、誰かのためになれたことを強く実感できたシーン。あとはおれが2年の時の七帝戦で心さんにブチギレられた時かな(笑)。このままじゃダメなんやと思った。けど、そのあと部屋で1人寝落ちして、夜中に心さんを閉め出してしまってめっちゃ気まずかった(笑)。

Bリーグ全学準決勝vs早稲田大学での奥村

背番号19を選んだ経緯

奥村:阪大の正統なFO番号だから、に尽きるかな。FOを志したきっかけの大島信孝さん(27期MF/FO #21)さんはバリバリのフィールドプレイヤーで違う番号をつけていたけど、阪大FOの歴史を振り返ると現役のときにコーチしていただいていた大橋大輔(23期MF/FO)さんや1個上の桐村天翔(29期FO)さんは#19をつけていたし、#19ヒストリーに名を連ねることに価値を感じていたかな。やっぱり思い入れのある番号だし、#19がつけたいと思える番号であり続けてほしいなという気持ちはあるかな。それには結果が必要だしそこはストイックに追い求めてほしいです。慶應の#33 や早稲田の#3 がFO番号として有名なように、阪大の由緒ある番号になってくれたら嬉しいです。こういうこと直接言う機会ないし、企画化してくれてありがとう!

赤松:まずは、代々続くものと知っていたからかな。そして、自分よりも強い直属の先輩である心さんがつけていたことが理由。#19をつけることで越えないといけない壁を常に意識してた。結果を出さんとあかんっていうプレッシャーを感じる部分もあったけど、しんどい時には支えにもなってくれた。

赤峰:#19は阪大FOの伝統番号ではあるけど、正直、2年生くらいまでは背番号に拘りはなくて、なんでもいいと思ってました。けど3年の途中くらいから、自分が来年阪大のFOを背負うことを意識し始めて。心さんが阪大のFO組織へ向けている情熱を感じたり、風幸くんのプレーを間近で見るようになったりして、俺も阪大のFO組織を背負うなら#19をつけて闘いたいと思うようになりました。あとは、同じ番号をつけて心さん風幸さんっていう上の2人を超えたいって思ってます。

3名ともFace Offer(フェイスオファー)だが、個々の強みは?
逆に、他の2人の自分にはない魅力は?

赤峰:一番下っ端の僕から。FOの技術でいうとファーストのインパクトかな。あとはメンタル面でいうとチャレンジャー精神というか、誰が相手でもビビらずいけるっていうのが強みかなと思います。心さんの強みっていうのはやっぱり反応。まじでレベルが違うすね、正直。風幸くんは、勝負強さが強みだと思ってて。2025年リーグ戦の京大戦(4-4で引分、赤松が同点打を決めた)でFOブレイク決めたところとか、勝負強さを裏付ける準備も含めていいなと思ってます。

赤松:アザス。嬉しい普通に、人から褒められるの。俺は、言ってくれた勝負強さもやけど、出来ないことの少なさが強みかなと思ってて。意図したわけじゃないんやけど、1-3年生までOFやSSDMもやって、クロスワークやグラボ能力は結構あったかなって思う。プラス、手元負けしたときもカウンターとかチェックできるのはSSDMの経験がめちゃ活きてるって思うし、平均的に出来ないことが少ないからこそ上に上がれたかなって思います。あとは精神力だと思ってる。自分はメンタルとプレーがすごく一致する人間だと感じてる。ブレイク行くって決めた時は行ける。だからこそ試合に向けてのマインドセットやルーティンは2週間くらい前から設計していたし、周りからの刺激によってメンタルが崩れないように色々な方法で守っていたと思う。裏では練習量も積み上げていたし、練習方法もめっちゃ考えていたから、そこに対する自信も精神力には繋がっていたかなと思う。3年生の時から2年間一緒に積み上げてきたウィング陣も強みやな。4年生のシーズン開始時にはベースがある状態でスタートできたんよな。そこからさらに練習を重ねて、阿吽の呼吸で連携できるレベルまで仕上げられたと思ってる。年間通して本当に助けられたし、自慢のウィングです。まず心さんは反応もやけど思考力と分析力はすごいなって思ってる。FOに対する考えを言語化する力めちゃ高いし、それを真似して言語化にこだわってるところもあるから、いいなって思ってます。分析力は、相手のスカウティングや俺のプレーを見ての分析がすごい的確で、そのアドバイスのおかげで正しい方向に成長できたっていうのはあるから、すごいなって思ってます。総じて真面目に着実にって感じがいいなって思います。悠斗に関しては、羨ましいというか本人が頑張った結果やねんけど、下回生の頃からしっかり結果を出せているのがいいなって思うところ。自分はそうじゃなかったからそう思うんやけど。下回生やからってことに縛られずに、しっかり積み上げて、上を倒していくって姿勢はすごいいいなって思ってます。プレー面に関しては、上がり下がりないというか。俺は調子悪い時バッド入るし、良い時は上がるしみたいなタイプやから、総じて平均的に力を出せるのは自分にはないいいところかなって思います。

奥村:自分の強みでいうと、左ランシュー打てるところ…まあ冗談なんですけど。みんなが褒めてくれるように反応は強みかなと思うし、結構こだわってきた部分。逆に言うとそこくらいしか取り柄がないんで。あとは、結構大真面目なんで真摯に向き合ってきたかなあって思ってます。風幸からいくと、体が丈夫やなって思った。結構必要な要素で、リーグ戦やるにあたって、上手いけど怪我しちゃう子って戦力として計算しにくいというか。悠斗もそうなんやけど風幸はその心配はなかったし、安心感がコーチしててあったなって思う。あとまあ風幸は自分のワールド持ってるってところがFOするにあたってプラスに働いてた。踏み入ったらあかんねんなってところがあるから、自分のワールドが4年生になっていい意味で完成したなって。素直にスゴイというか、真似したくはないなとも思ったけど。悠斗は実績あるっていうのが羨ましいよね、ユースとかつま恋とか。俺は3年生までFOやってるのかも分からんくらいのレベルで、3年後半くらいから芽が出てきたから、最初の段階で芽が出てるっていうのはすごいなあって。それはなんでできるかっていうと本人がすっげえ努力してるからやろうし、なんせ向上心があるなあって思った。特に、悠斗が1.2年生のときとかって、他の子は下回生でグループを作ってたなか、悠斗は強いグループに突っかかってきて、ボコボコにされつつも何かを掴んで、みたいなのが印象に残ってて。あとはまあ、ふくらはぎかな。

赤松:俺もそれちょっと考えててんけどなあ。

赤峰:それはみんな敢えて言わなかったことっすよ。

奥村:ちょっと回収せえへんとあかんかなって。

2025年関西FINAL準決勝vs関西学院大学にて、Man of the Matchに選ばれる活躍を見せた赤松

お互いに聞いてみたいこと

奥村:#10のときはどんな質問が出たんですか?(内容を聞いて)終始真面目トーンやねんなあ。

赤峰:俺から心さんにいいすか?ずっと気になってたんですけど、ラクロスなんでやってるのかというか、何をモチベにやってるのか。1回聞いたら、「ラクロス嫌いやから」とかすかされて…(笑)。気になるんで、いいすか?

奥村:えー…現役のときでいうと、FO始めたのって大島信孝さんがかっけえって思ったのが始まりではあんねんけど、なんでやってたかっていうと…結構阪大への意識は強くて、そのために役に立ちたいなくらいにしか思ってへんかったと思う。だからそんなに「目標が〇〇で」みたいなのはなかったな、目の前の相手を倒したい気持ちはあったけど。なんでそんなヤツが社会人までやってるかっていうと、これもキザっぽく聞こえちゃうけど、2024-2025年はほんまに阪大のためにやってた側面が大きい。コーチするにあたって自分が次のステージにいたほうが説得力も増すだろうし、教えれれることの幅も広がるかなって。ほんまに風幸が4年になるときに戦えるようにって想いがあったな、悠斗もそうだけど。そういう「お父さんが元気なうちに」みたいなイメージ。

赤松:たしかに、それ結構デカかったすね。関東で第一線でプレーしてる人から教えてもらって対人できて情報提供もしてもらえて、視座が上がっていくからそこはありがたかったなって思いますね。

奥村:ありがとうございますヨイショしてもらって。

赤松:ガチっすよこれ。ちょっと被るけど悠斗に疑問なのが、悠斗って優しいやん?俺は結構プレー中は目の前の相手との闘いやから、ファールじゃなければどれだけ激しく行ってもいいやって思ってたんよ(笑)。

赤峰:ああ、実際何回か怪我したっす(笑)。

赤松:まあまあまあまあ、そやねんけど。そういう気持ちってあんまないんかなって。どうなん?

赤峰:「コイツに勝ちたい」みたいのは思ってますよ。味方には結構理性合ったすね。試合前には乱暴なチェック控えようとか。でも相手は…結構純粋に倒したいって気持ちが強い気がします。

赤松:他の人との対人見てても思うんやけど、もっとやっていいなって思うことがある。ファウルじゃなければ、もっと自分の勝ち負けに執着していいなって思う。そこは優しくなくていいんじゃないかっていうか。

赤峰:まあでも後輩に対しては結構、チェックとか追いかけ回してるっす。負けたらムカつく。

赤松:俺はそういうの結構大事やと思ってる。正直俺と悠斗ってそんな大差なかったから、心さんからの評価も俺は結構気にしてたし、そういうサバイバル精神というかライバル意識があった。どう思うすか心さん、強い人ってそういうのあると思います?

奥村:キラーパスやな。あると思う。TPOみたいな話もあんねんけど、ほんまに強いFOとして突き抜けてる人は、風幸みたいなマインドの割合は大きいと思う。今年の悠斗をそんなに見てるわけじゃないけど、もっと勝気なところを出してもいいとは思います。

赤峰:なるほど…押忍。心さんとかはそういうのありました?

奥村:俺は弱者ムーブに全振りした。痛かったらすぐ痛いって言う。プレッシャー与えられたらすぐコケる。

赤松:ヤバいって。まあでもやりすぎはよくないっすね。俺は西本万里子(32期TR)からあんまよく思われてなかったからな。

全員:爆笑

赤松:俺がやりすぎっていうか態度に出しすぎて、マリコが「風幸って今日機嫌悪い?」って言ってたよな、悠斗に。

赤峰:いやあ気まずかったな。じゃあ僕から風幸くんに1個物申したいこと。風幸くんスマホ治ったのに、LINEの返信依然として遅くないですか?心さんどう思います?

奥村:遅いと思う。

赤松:え、噓ォ?

赤峰:考える内容を考えてくれるのはありがたいんですけど、YESかNOで答えられる質問なのにめちゃ遅ないすか?

奥村:分かる、スピード感の強弱と言うか貯めんでいいのにってところあるよな。

赤松:なんでやろなあ。

赤峰:やっぱワールド持ってるからなあ。

赤松:え、例えば?ウィングのメンバー決めとか?「明日来れますか」とか?

赤峰:あーそうそうそうそう。

赤松:いやあーなるほどな。(熟考)いやあ俺普通に余裕ないんよな。

奥村:こんなんじゃ記事にできないよなあ。

赤松:いやでも俺金ないんやと思う、明日行きたいとかでも。

奥村:もうちょっとアウトプット考えてやろうぜ、これを文字にしたときの。希乃ちゃんから見てどうですか?FOユニットは。

齋藤:おおなるほど。まずこの企画自分が考えたんですけど絶対19はやりたいと思って。その理由としては、3名とも言っていたけど番号自体も受け継がれてるし、チーム目標達成に向けての貢献の姿勢とか個人としての結果を追い求めてる番号だなと思って。文化を体現しているしもっと継承されていったらいいなと思ってます。

奥村:ありがたい。こういうのって当たり前の環境じゃないからな。じゃあ悠斗に質問です。ズバリ、今年の個人としての目標はなんですか?

赤峰:ベスト10とA1出場なんすけど、全学優勝したらオールスター出れないんでトレードオフになっちゃうんすけど、それくらいの実力をつけることですね。で、関東の同期も全員倒して俺が一番上って状態が目標です。

奥村:なるほど。俺個人の間隔として、風幸に対しては「俺を超えてみろ」って思ってたら4年の春くらいには超されてた感覚があって。風幸って歴代で見ても最高峰やと思うんやけど、それをぱっと越えれるのってすぐ次の代とかくらいかなって思うねんな。やからそこはほんまにやりきるつもりで、阪大で歴代1番を獲るって気持ちを持ってほしいな。去年のブログでも書いたけどほんまに学生最強のFOになってほしいし、悠斗もそれが目標って言ってたから、体現するような年にしてほしい。それを体現できる環境、正真正銘の日本一を目指せる環境が整ってると思うので、存分に活かしてやってくれたらって思います。

赤峰:はい。まじで4年になって結構思いますね、恵まれてるなって。上の代のおかげなんですけど。ありがとうございます、頑張ります。

世代No.1のFOを目指す赤峰悠斗に、応援メッセージ

奥村:重複する形になっちゃうけど風幸を超えるなら悠斗しかいないって思うから、そこを目指せば自ずと結果はついてくると思うし、自分が満足いく学生ラクロス生活を送ってほしいです。そのためには結果がついてこないと面白くないと思うんで、赤松コーチ信じてやっていってください。せっかくいいふくらはぎ持ってるんやから。もっと図太くいけるぞ。頑張ってー。

赤松:そうやなあ。19番に対するプレッシャーは感じ過ぎずに、原動力にするぞ、くらいのマインドでいて欲しい。そうすれば上手くいくと思います!一番思うんは、もっと自信もって突き抜けていってほしいなって思ってて、もっとスケールデカイ人間やと思うから、小さくまとまらずにやってほしいな。頑張ってるとは思うけど、もっといけるぞって思います。

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この記事を書いた人

大阪大学男子ラクロス部広報部です。
SNSの運営や新勧PVの作成を行っています。

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